絵画に込めたエネルギー
時空には、無限のパラレルワールドが存在するという説があります。この絵画は、最高レベルに次元上昇した地球(パラレルワールド)を引き寄せてシンクロするエネルギーを込めました。
※注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。
スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。
スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。
スピリチュアル・レポート
令和7年8月8日(金)「ライオンズゲート」の日に完成した3つ目の絵画が『NewEarth』です。
現時点では、あまりはっきりとは書けないのですが、今文明は大きな転換期を迎えようとしています。
ムーやアトランティスが海没し、文明がリセットされた時代がありましたが、今回はそのレベルでは収まらない大きなデトックス「時空ゆらぎ計画」がありそうです。
おそらく近い未来、複数のパラレル・ワールドが、惑星直列のように横並びになり、「接近」~「融合」~「分離」が行われるかもしれません。そのとき、地上に生きている人類と霊界に住んでいる霊人全員がふるい分けをされ、各自が相応しいパラレル・ワールドに移動する…
この情報は、数年前からインスピレーションをはじめ、複数の情報源から得ていたのですが、サイキックの 洪正幸 さんも同じインスピレーションが降りたため、『アースチェンジ―近未来の警告書』という書籍を発刊しています。
令和7年7月7日(月)「777の日」に、最高のパラレルワールドと繋がる神の門の絵画『LightForceGate』が完成し、最高のパラレルワールドと繋がる様子を描いた絵画『GodGate-Silence』と『GodGate-Synchro』が、8月8日(金)「ライオンズゲート」が開くベストピークに完成しました。そして最高のパラレルワールドと融合した地球を描いた絵画『NewEarth』も、8月8日(金)に完成しました。いずれも、「霊的なゲートが開く特別な日」に完成したのです。
画集『Vol.1』と『Vol.2』で一貫して言っているテーマは、「現代は、地球開闢以来体験したことのない大転換期であること」、「過去も、現在も、未来も変えることができること」、「スピリチュアルなメッセージを通して、地球を良くするために他の惑星から生まれ変わった人の意識に揺さぶりを与えること」、「全ての地球人が霊的に目覚めるきっかけを、スピリチュアル・アートを通して与えること」です。
重要なことは、「不幸な予言は、神仏からの警告に過ぎない。未来は努力によって変えられる」ということです。
たつきりょう諒(著)『私が見た未来』で予言された2025年7月5日の破滅は、現時点では起きていませんが、まだ完全に回避できたわけではありません。2028年あたりに大きな危機が起こる可能性があるそうです。
これからも、スピリチュアル・アート、書籍、スピリチャルなメッセージ、潜在意識催眠、その他、様々な方法で人類の意識に揺さぶりをかけ、破滅への時空路線を排除し、光の未来への時空路線に乗り換えられるよう努力してまいります。